先日、パタヤ訪問で置屋で有名なエッソ裏へ行ってみた。
行きは止まっているソンテウに交渉し200バーツでいってもらった。
散々WSで楽しみまくったあとなので1時くらいであっただろうか

場所はスクンビット 20と22に間のコの字のところです

 esso広域


esso詳細
 

セントラルロードのAugustに宿泊していたこともあり、意外と近く
道も空いていたこともあり10分から15分程度で到着した。

一応、Essoの看板の前で記念撮影

いよいよコの字型の路地に突入。

第一印象は暗っ というくらいほぼ真っ暗 全然顔が見えないのではと
不安がよりぎました。

一緒にベトナムのドーソン岬へ遠征したY氏と一緒だった為
ドーソンを思い出す置屋街であった。

エッソ奥側から入って100mほどで最初の置屋が見えてきた

少しだけ街灯で照らされている様子から見た目は結構若く、10代後半から20代前半に見えた


ほどなく左折

ここからまた真っ暗な道へ逆戻り、30cmくらいまで近寄らないと顔が全然
見えない

地元ピーポーと思われる、車での散策組と時よりすれ違う為
ヘッドライトで照らされている箇所がかろうじて良くみえるという感じ

左右に並んでいる置屋 総数は推定20件前後だろうか

一人、細くて貧乳でポム好みの色白チャイナ系の子がいたのでいったんキープ

タイロクチのS氏はこの界隈を7周もしたらしい、、、

われわれはわずかに3周程度で、お目当てにこをみつけた
二十歳の小さめの薄幸系、色白チャイナ系、19歳のノンスレ系と迷ったあげく
ノンスレ系をチョイス

確かチップは確か1000バーツだったか1200バーツだったかそれくらいだった
お店のママ的な存在の姉様にお支払い

プレイルームは近くにこれまたニャギっぽいソイ6の2階のようなベットの部屋へ
即座にお互いシャワー

当然だがノンスレ系はほぼタイ語オンリー ポムのつたないタイ語で
なんとかコミュニケーション

オムクワイは生であったがアオカン自体は局長付であった
若く貧乳で華奢な体型で簡単にフィニッシュインサイド

また、サクッと終わってさっさとでるのか、、、またソイ6、ドーソン同様の
置屋街かと思っていたが、、、まさかの展開

しっかり寄り添って余韻を楽しませてくれた
あまりにも気持ちよくてしばらく寝てしまった
もしかしたら、ノンスレ系も寝ていたのかもしれない
15分から20分くらい寝ていただろうか

そろそろとのことで起こされるがまだぴったりと寄り添ってくれている
なんていいこなんだろう、癒やされる

というのも束の間、ここからはいつものサクッとシャワーで
5分で着替えまで完了。

ちなみにシャワーは冷水のみでした、、、

ここでY氏と合流、Y氏の子はくらいところではよかったが
明るいとこでヒゲにヒイたとのこと笑

さてとタクシーでも呼ぶかと、近くの嬢に確認すると
近くにタクシーが止まっているからと、半信半疑で言われた方向へ向かう

どうみてもタクシーなんかいない野っ原に座っているおっさんが二人

きっとタクシーを呼んでくれるのかと近づいてタクシーとお願いすると
OKと一人がおもむろに立ちあがり、近くのバイクへまたがる

まさかとおもったが、バイタクだった

タクシーってバイクなのね

しかも1台しかいない為、3ケツ

かなり狭い為、ポムはバイタクのおっさんにクワイをすりつけるほどに接近
もっと面白かったのはY氏

一番後ろに乗ったのだが、ポムが足置き場を使った為
両足ブラブラでしかもかろうじてシートに乗っている状態

さて発進

意外と飛ばすおっちゃんに


Y氏が「なんかあったら、落ちる」発言

なんかってなんだよと大爆笑

しかも段差も結構攻めるし車線も頻繁に変えるこのおっさんに
Y氏はブツブツ 

正味15分くらいで、セントラルロードまで戻ってきた

結局、なんにもなかった為 Y氏は転落しなかった笑

これで200バーツだったはず


ということで、初のエッソ裏はドーソンともソイ6とも違い
ホスピタリティーにも溢れ、顔も体型もソイ6と比較できないほとよく
値段もリーズナブルである為、定番コースへと組み込まれるでしょう